言葉の進化は

【 日本人の言葉の進化 】
✨霊的メッセージと共に✨

 

日本には・十数年種類もの言葉
              ・文字(表記)
があったことが本に書かれています。

今もなお言葉は進化を続け、色んな言葉が生まれていますね。

それを良しとしない方もいますが、私は古代の日本が戻ってきたのでは⁈とワクワクします💕

地方の方言は外国語に聞こえるものもあり、胸が踊る♪踊る♪

カタカムナ
ヲシデ(ホツマ文字)
日文真字(しふみまな)(アヒル文字)
中臣文字(中臣文字)
伊勢神宮神代文字
etc..

これらを【神代文字】と言うそうな☆

なぜ?こんなに沢山の言葉が、国土の小さい日本にあるのか?
ガイドにたずねます。

『興味をそそられましたか(笑)

それは地球が、あなた達が知るよりも遥か昔に文明があった証拠です。
地底人との交流のために作られた文字や言葉もあります。

一番は日本人のDNAは、その土地のエネルギーに合った文字や言葉(発音などの言語)を扱う能力に優れていたからです。

それらが長い時間使われていたのは、八百万と言われるように全てが存在していることは摂理であり、真理であり、自然、まさに自然なのだと分かっていたからです。』

「何だか興奮します!
いつの時か、古代の文字を書いたり、話したりする文化になったら面白いです。
あっ私のコントロールですね。」

『それは、それぞれのエネルギーを上手く使う方法を思い出し、目覚めれば、人と自分が違うことは当たり前であり。
その時々の自分に合ったエネルギーを使うとは、常に変化し続け、違いが超自然なことであると体験していくことになります。

あなたたち人間の言葉の進化スピードは早いですよ。
固定された、植え付けられた信念体から解放されていくにつれて
今ある言葉だけでは、無限に溢れ出る愛を表現できないから進化するのです。

あなたの言うとおり、もしかすると神代文字や言葉が適切に愛や魂を表現できると思うときがやってくるかもしれません。

そして、その先には言葉を必要としない時代が、早々に訪れるかもしれませんよ』

そう。私たちが生み出していくものを悪と捉えるのか、善と捉えるのか。

その両方も有り、無し。と捉えるのか…

その捉え方の違いも楽しめるのが、私たち人間に与えられた何かがあるのかもしれないですね。

 

ラブレターは阿波文字で書こうかな❤️